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LOG


2006.4.8

今すぐ〜kiss me〜(wow!wow!)
ほにゃらら〜らら〜(wow!wow!)
ほにゃら〜あああちくしょう!パソコン壊れたちくしょう!
おかしい。先日…先日修理から返ってきたばかりなのに…

※臨時ニュースの時間です
3月未明。
北海道在住20代男性のパソコンが故障する事件が発生しました。
知人によると、この学生がインターネットを楽しんでいたところ
突如CPUの動きが鈍くなり、その後青い画面が表れました。
青い画面では一切アクションを起こせず、強制終了も出来ない。
業を煮やした学生はそのまま電源ボタンを押し
結果ファイルが壊れOSが起動しなくなったそうです。
この学生は道内某カウンターからパソコンを修理に出し、
それが完了し返却されたばかりでした。
本人は「僕は翼が折れ、足枷を付けられた不幸な天使です。」
と語っているという。

どうして?ねえ、どうして?どうしてまた壊れたの?
僕にはわからない、何もわからないんだ…
ねえパトラッシュ…前回と同じ症状が出てるんだ…
これはどうやら直ってない…修理の形跡が見当たらないよ…
確か…パソコンが返却されたとき
定員さんはこんなことを言ってた気がするんだ…

「直りましたよ〜」

一体全体どこを直したの…教えてパトラッシュ…
僕には…見当もつかないよ…

ということで修理内容なんかは一切聞いてません。
パソコンを取りに行ったときに「結局どこが壊れてたんですかね?」
と尋ねてみたけど、アルバイト定員は修理の明細のような紙を見ながら

(?_?)

みたいな顔してた。で「あ、直りましたよ〜」と。
反論すればよかったけどそのときは睡魔と葛藤の末
帰宅することと相成った。まあ直ったならいいか…って。
あそこで異状に気づいていれば2度も往復せずにすんだ。
ちくしょうあの店員…
あいつのせいで僕のエンジェル(MY PC)が2度も重症を…

助けて、助けてよパトラッシュ!
え、このまま家でふてくされてても仕方がないって?
そうだね、一刻も早く修理に出さないと
苦痛の日々がどんどん延長されていくもんね…

そして俺は湧き上がる怒りと億劫という気持ちを抑え、
再び大学生協へ向かうのであった。

長くなってきたので次回「パトラッシュ、初めてのマーキング」に続く


2006.4.3

ついに私ヤナギの愛機が、修理からご帰還なされました!
待ちに待ったこのパソコン。これ、これだよ。この美しいフォルム…!
もうなんて可愛いのおおお。素敵だあああ素敵だよおおおお。

返却されるや否や狂ったようにネット。ネット。ネット。

犬は喜び俺ネット!



して


壊れた…。



パソコン壊れた。一週間もしないうちに同じ症状出て壊れたよバカ。 


2006.3.9

ポーション発売!

ファイナルファンタジーでお馴染みのポーションが7日に発売されました。
ネット内では不味い、臭い、青一色(発癌性物質)が怖いと評価は散々。
不味いとわかってるものに金をつぎ込むなんてナンセンスだと思うけど、
事がポーションとなると話しは別です。
味を求めて買うわけじゃない。俺は夢に金を出す!

ということで始まりますよ、ポーション実況。
画像とか貼り付けて解説してくのが物凄く億劫なので、
テキストのみで思いついた言葉をひたすら羅列。
結果「昨日見た面白い夢」ばりに伝わりにくそうだけど、
いいですか皆さん、見るんじゃない、感じるんだ!
これから書く解説を第三の眼で吸収し、
ポーションの神々しさを体の底から感じましょう!

さて、このポーション。まず容器が素敵すぎ。
このカリブ海のように透き通ったマリンブルーが、
たとえ容器に200円出したと考えても満足出来る一品。
この辺スクエニとサントリーはわかってるな、という感じがします。

次に一通り見た目を堪能した後、味をチェック。
なんだか見た目が良いからか、噂に反して美味な予感が…

という意見を訂正せざるおえない。
今飲んだ。一口飲んだ。飲んだよ確かに。
飲んだけど、無かったことにしてほしい。
どんな味か詳しく説明しろと言われれば、
アルデンテに茹で上がった熱々のパスタに
ミートソースとタバスコを入れ、
仕上げに粉チーズをふりかけた物、
を皿に盛り付けラップをかけて冷蔵庫に保存して、
その後作ったカップ焼きそばの捨て汁。

くらい

不味い!
本当に不味い!

大損こいた。返せよ、サントリー200円返せよ。
ドリンクといえば味がメインでしょ。
なのにこの散々な結果はなんだ。
見た目こだわる前にもうちょっと頭使ってくださいよ。
スクエニもサントリーもこれっぽっちも分かってないです。

それでこれ、この一本消費するだけなら
心を無にして舌を麻痺させ心頭を滅却すれば辛うじて、
辛うじてだけどなんとかなりそう。でも…

「俺、最大HP低いから5本くらいは購入しないとね!」

馬鹿だ…馬鹿だよ俺…何が最大HPだよ…
どんな定義で算出したんだよ…

一時の狂った思考回路のお陰でえらいことなった。
え?…つまり、今現在、僕の部屋には4本も、ゴミが…!?
いいえ、違います。4本だと思われたそのゴミですが、
まだ最初の一本を飲み干していない為、5本ということになります。

まだ一つ足りともクリアーしていないステージ。
恐るべく難度の高い第一ステージに一筋の光すら刺し込まず、
光合成すらままならない。光を!我に!光を!
俺に光を返してください!サントリーさん!
返してください!ポーション代金!


2006.3.3

争い、攻撃、破壊。激動の世界情勢。そう、俺のパソコンが壊れました。

動作が異様におもくなり、再起動をかけたなら謎の青い画面。こんにちわ。
コンピューター〜ダメージがなんちゃらというメッセージ。
いろいろ試してみましたが、どうやらHDDが逝ったみたい。

仕方ないので修理出しに行きました。
だけどカウンター、営業時間が終わってました。
往復3時間以上の無駄骨です。

帰り道にパンを買いました。
口に運ぶ前に落ちました。
120円の損失です。

二日後、リベンジです。
今回はちゃんと営業してました。
パソコン修理出すだけで合計往復6時間です。

帰り道に本を買いました。
今、家に同じ本が二冊あります。
200円の損失です。

カウンターから代替機なるものを借りてきました。
起動画面で「windows 2000」の文字。
どうみてもウンコOSです。


2006.2.26

大王ガバチョ「我は悪の大王ガバチョ、世界を征服するものなり。」

勇者ヤナギ「お前を倒して世界の平和を取り戻す!」

大王ガバチョ「笑止、貴様のような小物に何が出来るというのだ!」

勇者ヤナギ「この日の為に編み出した必殺技がある。」

大王ガバチョ「そんなもの蹴散らしてくれるわ!」

勇者ヤナギ「皆の想いのすべてをこの技に託す!いくぞ、必殺・・・!」

大王ガバチョ「来るがいい!」

勇者ヤナギ「 召 喚 ! 出でよ、総理!」

大王ガバチョ「・・・・・」

勇者ヤナギ「・・・・・」

大王ガバチョ「総理!?」

勇者ヤナギ「うん。」

大王ガバチョ「総理って、小泉?」

勇者ヤナギ「うん。」

大王ガバチョ「それって召喚してなんか意味あるの?」

勇者ヤナギ「ここからのお前の相手は自衛隊にまかせた。」

大王ガバチョ「こいつ卑怯くせえええ。」

勇者ヤナギ「日本の軍事力が俺の力になる!」

大王ガバチョ「お前は何もしないの?」

勇者ヤナギ「しないよ。」

大王ガバチョ「じゃあお前というか自衛隊が直接来れば良かったんじゃないのこれ。」

勇者ヤナギ「だよね。」

大王ガバチョ「総理をわざわざ召喚する意味もないし。」

勇者ヤナギ「ないね。」

大王ガバチョ「なんかいまいちお前の位置づけがわからないな。」

勇者ヤナギ「総理の部下です。」

大王ガバチョ「部下が勇者名乗ってるのかよ。」

勇者ヤナギ「部下が勇者を名乗ってはいけないと?」

大王ガバチョ「いや、いいんだけどさ・・。」

勇者ヤナギ「あ、そうそう。」

大王ガバチョ「なんだよ。」

勇者ヤナギ「総理は最近、イナバウアーにはまってるらしいですよ?」

大王ガバチョ「なにそのどうでもいい情報。」

勇者ヤナギ「口を開けばイナバウアーイナバウアーと・・。」

大王ガバチョ「だからどうでもいいって。」

勇者ヤナギ「コーヒーを飲みながらイナバウアーをしたり・・」

大王ガバチョ「だからどうでも・・って総理すげえええ。」

勇者ヤナギ「それくらい総理のイナバウアーへの気持ちが強いということです。」

大王ガバチョ「気持ちだけでそんなにアクロバティックになれるのか。」

勇者ヤナギ「時には愛、時には友情、そして時にはイナゴライダー。」

大王ガバチョ「イナバウアーは!?」

勇者ヤナギ「イナ、から始まる言葉ならなんでもいい。」

大王ガバチョ「えらい適当だな。」

勇者ヤナギ「総理は気さくな方だから。」

大王ガバチョ「そっか。」

勇者ヤナギ「あ、再開する?」

大王ガバチョ「え、なんだっけ?」

勇者ヤナギ「なんか世界の平和を取り戻す戦いしてたじゃん。」

大王ガバチョ「それならもういいや。」

勇者ヤナギ「いいの?」

大王ガバチョ「うん、なんか疲れた。」

勇者ヤナギ「世界どうするの?」

大王ガバチョ「お前にやるよ。」

勇者ヤナギ「まじでー!?」

大王ガバチョ「じゃあ俺帰るね。」

勇者ヤナギ「よっしゃー世界救ったー!」


2006.2.10

その昔、花*花というミュージシャンがいた。
彼女達はとても美しい歌声を武器に、
数々の名曲を世に生み出した。

だが残念なことに、彼女達は消えた。
気付けば何処かへ消え去った。

芸能界の流れは早い。
出ては消え、出ては消え、そしてまた新しい芽が育っていく。
その波に花*花は呑み込まれてしまったんだ。

花*花と聞くと、
キロロや0930(おくさま)当たりを連想する人が多いと思う。
類似、限りなく似ている。
似ていると言っても楽曲などではなく、顔。
アバウトに表すと顔。
これは芸能界にだけ言えた話しではなく、
全世界、人類すべて、大地、草木、ミトコンドリア
みんなブサイクには必要以上に厳しい。

ただ厳しいと言っても、
一般世界はブサイクでも実力さえあればきちんと評価してくれるが、
芸能界のブサイクでは一定以上の評価は得られない。
特にアーティストともなると、
名曲を何曲か世に出しても、最終的には売れない。
つまりはファンを獲得しなければなんの意味もない。
これについてはオリコンチャートなどで、
大したことがない歌が一週だけランクインし、
次の週には20〜50位代を急に彷徨い出す奴らが証明してくれている。
しかし悲しいことに花*花にファンなんてつかない。つくわけがない。

あの顔で「さよなら大好きな人」を熱唱。
失礼極まりない。なんて可哀相、相手が。
ある意味こちら側からもその大好きな人に対して追悼の意を表し
「さよなら、その大好きな人…」と言ってあげたい。

さらにだ、「あ〜よかった」というこの曲。
落ち着け、落ち着くんだ花*花。
何がよかったのかまるで伝わってこない。
なんでもかんでもよかったよかったと連呼しても、
生み出されるモノなどない。
むしろこちら側、安心してブラウン管を直視出来るその安心感から
「あ〜よかった!」と感極まってしまう。

つまりこの花*花は、
有機物がいつか大地に返るように、
いつの間にか芸能界という世界から、
悪や憎しみやブサイクが混沌と渦巻く闇の世界へと、
帰って行ったのでした。

めでたし。


2006.2.2

さて日記を書こうと日付を打ち込んだところで気付いた。
あれ、2月ってアレじゃない。
14日あたりのアレだよ、アレアレ。
詳しくは思い出せないんだけど、
限られた極一部の人が黒くて甘い物を貰える日だった気がする。
まだソースがないから確定ではないけど確かそんなイベント。
なんかイベントっていう文字の前に
「地獄の」とか「悪魔の」なんて言葉が付与されてたはず。
でもよく思い出せないうえに不思議と頭痛がするから、
この話しはこれでおしまーい。



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